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千葉県の男に逮捕状=横浜弁護士殺害の疑い−離婚調停でトラブルか・神奈川県警(時事通信)

 横浜市中区の「横浜みらい法律事務所」で2日、所属する弁護士前野義広さん(42)が殺害された事件で、神奈川県警加賀町署捜査本部は10日までに、殺人容疑で千葉県内の男の逮捕状を取った。離婚調停をめぐり前野さんとトラブルがあったとみられる。事務所の資料に名前が掲載され調べていたが、事件後に行方が分からなくなっているという。
 捜査本部によると、前野さんは2日午後、事務所を訪れた男と面談。しかし、女性事務員が外出先から戻ると、2人が話し合っているついたての向こう側から「落ち着いて」などという言葉と大きな物音がした。様子をうかがうと、前野さんが刃物のようなものを持った男ともみ合いになりかけていたという。
 事務員は前野さんの指示を受け、いったん事務所を出て県警に通報。事務所に戻ると、前野さんが胸から腹にかけて数カ所を刺され、床に倒れていた。病院に搬送されたが死亡。死因は右肺を深く刺されたことによる失血死だった。 

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後継選びスタート=菅氏有力、4日代表選―民主(時事通信)

 民主党は2日午後、辞任表明した鳩山由紀夫首相の後継の党代表選びに本格的に着手した。代表選は4日午前に告示され、同日中に両院議員総会を開き、党所属国会議員の投票で新代表を選出する。党内では、内閣のナンバーツーとして鳩山首相を支え、最大勢力の小沢一郎前幹事長のグループとの関係も悪くない菅直人副総理兼財務相が有力視されている。
 菅氏のグループでは、土肥隆一代議士会長ら幹部が都内のホテルで対応を協議し、菅氏擁立を念頭に他のグループの動向をにらみながら判断することで一致した。
 小沢氏を支える当選2回以上の若手衆院議員を中心とする「一新会」のメンバー約40人が国会近くに集まり、「一致結束して代表選に臨む」ことを確認した。
 党内では、昨年5月の代表選で鳩山首相と争った岡田克也外相や、小沢氏に距離を置く前原誠司国土交通相らを推す声もある。前原氏は2日午後、代表選出馬に関し、記者団に「現段階では全く白紙だ」と述べた。
 枝野幸男行政刷新相は「全くの白紙。全くまだ何も考えていない」と、原口一博総務相も「そんなことは全く考えていない」とそれぞれ記者団に述べた。 

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イオン 「海のエコラベル」水産物、22日から販売(毎日新聞)

 イオンは「国際生物多様性の日」の22日から「海のエコラベル」の付いた紅鮭(べにざけ)や明太子(めんたいこ)などの水産物をジャスコなど全国のスーパー約1200店で販売する。

 海のエコラベルは、英国の非営利団体「海洋管理協議会(MSC)」が発行。いつまでも魚を食べ続けることができるように、水産資源の保全に配慮した漁法で取った水産物が認証される仕組みだ。

 イオンは生物多様性保全の取り組みを強化するため、エコラベル商品を従来の3品目から7品目に拡大、売り上げアップを目指す。生き物の大切さをお客さんに知ってもらうことが、鮮魚売り場の盛り上がりにもつながりそう。【工藤昭久】

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介護保険の「制度外サービス」、65%が制度の補完に利用(医療介護CBニュース)

 NPOや自治体の職員などから成る神戸市の調査委員会はこのほど、介護保険の制度外で生活支援を行う「制度外サービス」についての実態調査の結果を公表した。それによると、利用者の65%が制度外サービスを選ぶ理由として「介護保険のメニュー外だから」を挙げており、介護保険制度を補完するサービスとしての需要が高いことが分かったという。

 実態調査は、独立行政法人福祉医療機構の「長寿・子育て・障害者基金」による助成事業として、「神戸の非営利組織による介護保険制度外サービス実態調査委員会」が実施。2008年度に制度外サービスを提供する10団体を利用した高齢者836人を調べた。53%が独居者で、70%が高齢世帯。要支援あるいは要介護の認定者は62%で、介護保険利用者は51%いた。

 利用内容(複数回答)は「家事援助」が55%で最も多く、以下は「通院などの外出介助」46%、「見守りや話し相手」28%の順。

 また、10団体が提供するサービスは年間5万3000時間で、調査委員会では、介護保険の「生活援助サービス」と同じ時間で比較すると、半分以下のコストで運用できるとしている。

 調査結果を踏まえ、調査委員会は他の機関との連携など今後の対策案を約20件挙げ、「NPOでできること」「他機関への呼びかけ」「行政への提言」の3つに分けて提言している。


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中国公安幹部来日 情報交換を本格化 毒ギョーザ事件(産経新聞)

 中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、中国公安省の王桂強・物証鑑定センター副主任(局長級)ら警察幹部9人が20日、来日した。一行は、21日から東京・霞が関の警察庁で、金高雅仁刑事局長ら同庁幹部との会議に臨み、情報交換を本格化させる。事件をめぐって日中警察当局の幹部は、5回にわたって情報交換会議を開いているが、容疑者が逮捕された後は初となる。

 会議で日本側は、逮捕された「天洋食品」の元臨時従業員、呂月庭(ろげつてい)容疑者を犯人と特定した捜査の経緯や、「有機リン系殺虫剤メタミドホスをギョーザに混入した」とする呂容疑者の供述の内容などについて詳しく説明を求める。

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小沢流「引き締めの儀式」 両親偲ぶ会に2500人(産経新聞)

 ■「お決まり手法」議員参列わずか

 民主党の小沢一郎幹事長は18日、地元の岩手県奥州市の水沢体育館で、両親の故小沢佐重喜元衆院議員、みち氏の「偲(しの)ぶ会」を開いた。参列者は元側近の達増拓也岩手県知事や後援会幹部、系列県議ら約2500人にのぼった。今年は小沢氏の両親の年忌法要の時期とは異なっており、時期はずれの大法要は7月の参院選に向けて、後援会をはじめ県内の各種団体・組織の「引き締めの儀式」(幹部)と受け止められている。

 「最後の総仕上げのつもりで、残りの人生を頑張ってまいりたい。もうしばらく皆さんのお力添えを賜りたい」

 大きな両親の遺影が掲げられた水沢体育館。黒い礼服姿が目立つ地元自治体の首長や後援会幹部らに対し、小沢氏は数珠を手に謝辞を述べ、一度だけ目頭を押さえるしぐさをみせた。

 小沢氏はこの時期に法要を開催した理由について「仏さんには勘弁してもらい、政権を取ってから(供養を)と思ってきた」と説明したが、単なる法要と受け止める向きはごくわずかだ。

 小沢氏の元側近の一人は「案内を出さなくても誰が来ようとするかを見て、忠誠心をはかろうとしたのではないか。田中(角栄元首相)・竹下(登元首相)時代からのお決まりの手法だ」と解説する。

 ただ法要は事前に大きく報じられたため、国会議員での参列は夏の参院選で改選を迎える工藤堅太郎、主浜了両参院議員ら県選出議員のほか、東祥三衆院議員(東京15区)のみにとどまった。「案内がなくても行くしかない」と話していた若手も参列を見送った。

 小沢氏をめぐっては、資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で、党幹事長辞任を求める党内外の声が収まる気配がない。

 検察審査会が近く、東京地検が2月に小沢氏を不起訴処分とした是非についての判断を下すとの観測も伝えられ、「起訴相当」の判断が出れば小沢氏への不満が一気に爆発する可能性もある。

 小沢氏は最近、メールマガジンで、党員・サポーター登録の呼びかけを配信した。このことも党内で憶測を呼んでいる。内閣支持率が低下しても「世論調査は当たったことがない」とうそぶく小沢氏だが、「偲ぶ会」やメールマガジンの反響を通じて、「彼なりに有権者の反応を探ろうとしているのだろう」(中堅)と受け止められている。

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<仙谷担当相>中期フレームに消費税上げ方針(毎日新聞)

 仙谷由人国家戦略担当相は13日の閣議後会見で、政府が6月までにまとめる「中期財政フレーム」に関し、「消費税を含めた税制改革全般に触れざるを得ない」と述べ、税率引き上げ方針の盛り込みに前向きな姿勢を示した。また「今の税収のまま続くなら、大きな壁にぶつかるだろう」と指摘、「任期(満了)の1年前、半年前か分からないが、消費税、歳入改革を掲げて選挙しなければ信頼のおける政権にはならない」と語り、次期衆院選には増税を掲げて臨むべきだとの認識を示した。

 中期財政フレームは11〜13年度を対象に、従来の1年単位の予算編成を改め、複数年度の視野で編成するための枠組み。【青木純】

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<旅>沖縄 芭蕉布の里 良い織物は畑づくりから 人間国宝・平良敏子さん(毎日新聞)

 クーラーも扇風機もない昔、沖縄の人々はバショウ(芭蕉)という植物の繊維を織って仕立てた着物で暑さをしのいだ。「バショウ」は野や畑、海辺に自生している身近な植物で、実はバナナに近い種類。沖縄県出身の歌手、夏川りみさんの歌う民謡の「芭蕉布」を聞いたことがある人もいるかもしれない。

 各家庭で日常着にしていたほど身近な織物だったが、第二次世界大戦中にバショウの木が切り倒されて衰退。バショウを育てるところから反物にするまで一貫して生産しているのは、今では同県大宜味村喜如嘉(おおぎみむらきじょか)だけという。戦後、芭蕉布を復活させ、今も「保存会」の先頭に立っている同村の平良敏子さん(90)に制作現場を案内してもらった。平良さんは2000年、国の重要無形文化財(人間国宝)に認定された。

 喜如嘉を訪ねた日、工房では火鉢に鉄瓶がかかり、お湯が沸いていた。バショウから作る糸は、綿や絹のように強くない。乾燥に弱く、切れやすいため、昔は冬には織らなかったという。4、5人の女性が糸車を回したり、織り機に向かって、静かに作業を進めていた。県外の学生や、近所の女性たちが学びに来ている。

 芭蕉布は人手がかかる。自生のバショウは繊維が硬いため、畑に植えて、長さと太さがそろうように栽培し、3年後、切り倒して繊維を取る。最も多くの人手がいるのは、木を切り倒した後、糸にするまで。糸バショウの繊維を取り出す「苧引き(うーびき)」の作業には20人で3日かかる。同村の工房も、この日は県内の各地から卒業生が駆けつけ、大所帯になる。

 芭蕉布は、木の高さ分の長さの糸を、より合わせるのではなく「機結び」でつないで、着物や帯を織る長さにする。織り上がった布を透かし見ると、ところどころに結び目があるのが本物の証しだ。結び目は小さいほど、作り手の腕がいいという。平良さんは、説明しながら、手をすばやく動かして結び目を作り、「ほら」と引っ張ってみせた。指先に結び目をかけ、すれすれのところで端糸を切る。うまく結ばないと引っ張った時に解けてしまう。

 上質の布を織るには、糸の太さ、色、柔らかさをそろえなければならない。木から繊維を取り、指先で割いて糸を作りながら、繰り返し、色と硬さで分けていく。糸ができてから、織り上げるまでには約4カ月かかる。「柔らかい糸は横糸に、硬い糸は縦糸に。糸の選別は一番難しい。畑、季節、人によって違う。織るのは(全体の)100分の1でもない」と教えてくれた。

 平良さんは「糸と相談しながら、何を織るか決める」と話し、糸にふさわしいものを仕立てるために、10年間考えているという秘蔵の布を出し、いとおしそうに広げた。藍で染められ、昔ならもっとも格式が高い官服になるという濃紺の反物。向こう側が透けて見えるほど薄い。

 「これまでで満足した布は?」と聞くと、恥ずかしそうな笑顔で、生成りの生地に琉球藍の絣(かすり)模様の「クヮイヤー ハチジョーハチ」(和装仮仕立て)を挙げた。糸の色がそのまま出るため、地色が生成りの生地は難しいのだそうだ。平良さんは伝統的な絣模様だけでなく、セミや風車など、新しい意匠も織ってきた。同じ絣糸でも、少しずらすと違う模様ができるのではないか−−などと考えながら、新しい柄を考案してきた。

 芭蕉布は民藝(みんげい)運動の創始者、柳宗悦さんが高く評価したという。平良さんは「柳さんが芭蕉布は正直だと言っていた意味が、今になってよくわかる」と振り返る。木を育てて糸をつくり、織り上げるまで手を抜けるところがどこにもなく、どこかで手を抜くとすべてが台無しになるからだ。

 今では、織ることからは「引退」した平良さんだが、繊維を煮沸するときのあくの具合や、糸の向き不向きを判断するには、なくてはならない存在だ。良い繊維を取るために、畑の改良に頭を悩ませている。「昔は各家庭にバショウを植えていたので、糸がそろっていたが、村の人口が減り、昔のようにはいかない」と、平良さんの息子の妻、美恵子さんもため息をつく。

 工房には若い実習生もいて、後継者がいないわけではない。しかし、子供のころから糸の選別をしてきた平良さんのような指先の感覚を、大人になってから体得するのは困難だという。全国の百貨店を通じて、需要と供給のバランスは取れているものの、県内で本物の芭蕉布を扱う店は少ない。美恵子さんは「バショウから布を作るだけなら、続ける人はたぶんいるでしょう。でも、喜如嘉の芭蕉布の品質をいつまで保てるか」と懸念する。

 バショウを育てることから始まる、話に聞くだけでも気の遠くなるような手作業の連続。平良さんの根気に頭が下がると同時に、伝統文化を継ぐことの難しさを思った。【岡礼子】

 ◇メモ

 芭蕉布会館で、芭蕉布製品が展示されているほか、製造工程のビデオを見ることができる。開館は日曜、旧盆、年末年始を除き、夏(4〜10月)は午前10時〜午後5時30分、冬(11〜3月)は午前10時〜午後5時。

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 住吉被告は、3月12日午後1時35分ごろ、北九州市戸畑区の建物敷地内で、女子高生に抱きついて体を触るなどしたとして、強制わいせつ容疑で緊急逮捕されていた。県警監察官室によると、住吉被告は動機について「私生活上のストレス」と説明しているという。

 西谷五郎・県警首席監察官は「職員教育を徹底するとともに、暴力団対策をはじめとする重要課題に取り組むことにより、県民の信頼回復に努めていく」とのコメントを発表した。【西嶋正法】

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 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先として、政府が米軍ホワイトビーチ(同県うるま市)がある勝連半島沖合を検討していることに対し、基地受け入れに反対する同市民らは25日、集会を開き、「政権に怒りを覚える」「基地は戦争を生む」などと抗議の声を上げた。
 大会には、約650人(主催者発表)が参加。
島袋俊夫うるま市長は公務で不参加だったが、「勝連沖埋め立て案は、市の巨大軍事都市化につながりかねず、到底容認できない」などとするメッセージを寄せた。 

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